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ららら♪あーちゃん

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運動会、感激!


昨日は、コタくんの通う幼稚園の運動会。
姉妹園との合同で、大きな体育館で。
毎回、暑さにさらされず、有り難い。

でも、毎回土曜日なので、パパが参加できるか
ドキドキです。(土曜のお休みは隔週なので)
幸い今年は参加でき、親の振り当てられた
仕事も、ママに代わって、引き受けてました。

本当に、多くの若い夫婦は仲が良い。
パパやママの努力もお互い認め合って、
子ども達の幸せの源を感じます。


幼稚園最後の運動会、最高の一日でした。

まさか、感動で泣くとは…(*^_^*)

年長さんのメインイベント、鼓笛隊。
コタくんは、シンバル。
家でも練習を、ナベブタで^_^;
ママの感激は、家での練習はヘラヘラ~、
だからの、ホッとしての感激だったと。

しっかり努めました!の感動です。
用意!の声で、ビシッと踏ん張る姿に、
キュンと胸を掴まれ、
第一発目のシンバルの音に、もう涙が…。
リズムを体で感じようと、一生懸命な姿に、
ナンテナンテ、一生懸命なの!

コタくんに限らないのです、
どの子も、本当に一生懸命、
子どもの持つ力が溢れてました。
その健気さ!可愛いこと!可愛いこと!


孫の運動会で感動して泣くとは…、
思ってもいなかったので、我ながら驚きです。

やはり、頂くんですね~。
その存在、あればこそです。












by rarakirara-you | 2014-09-28 16:45 | | Comments(0)
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今日の日の出



体験会、終了。
定員6名様で5名の方の参加を頂きました。
赤ちゃん連れのご参加も頂いて、感謝です。
本当にありがとうございました。

やはり私の感想は、
「みんな、がんばってるね」です。
本当に本当に
「みんな、がんばってるね」です。

子育てが通り過ぎた者からすると
必ずぶち当たり、そして確実に通り過ぎる
のを知っていても、
「その時に居る今」のママ達には
「途方もない今」です。

私に何が出来るだろう
何かのお役に立ちたい、を常に思います。

「うんと、うんと頑張ってるのを
知ってるよ、分かってるよ」
を本当に、温かい雨の如く降らせてあげたい。

だって、本当のこと。
そして、それを自分自身に自分が
一番に言ってあげてほしい。


今回のような体験会を、
体験しよう!参加しよう!の選択を
されたのです。
そして、それは自分が選択したのです。

選択をした!という、そここそが、
動いてる、滞ってないということ、
自分を信頼していいということ。

「ここに居る!」それこそが、
みなさん、自分に〇(まる)を
あげてほしいポイントです(*^^)v

「安心して話せる」
みなさんにとって、
少しでもそんな時間になってもらえただろうか、
を願いました。
本当にありがとうございました。








by rarakirara-you | 2014-09-26 11:10 | 親業 | Comments(0)
子どもがいる親となって
悪戦苦闘(?)の子育ての中
辿り着いた「愛して幸せ」

愛させてもらえる存在がそこに在ること、
何と、幸せかと。

子どもとの関係だけに関わらず
人との関係でも
愛して、又頂く
それを、愛と感じる幸せ。


だが、あるセッションを受けて
「愛している」の自分発信で満足して、
「愛されている」を、少しなおざりにしてきた…、
そんなことを思い出させてもらった。
この私も「愛されている」がスタートだったと。

「愛して幸せ」も、私の答えと思っている。
その存在そのものが、素晴らしいと気付くことが
子育てを楽にしてくれて、
豊かにしてくれた実感を持っているから。



「子どもは、お母さんが大好きなんですよ」
と、伝えてきた。

でも、今、子育てママに寄り添いたいと
思う時、伝える言葉が変化する。

「お母さん、あなたは子どもさんに
 愛されているんですよ」

(この微妙な違いが分かってもらえるかな…)

何事にも、両方あって当たり前!の持論の
私の片手落ち^_^;

子どもに、時にはイライラ、この~って思ったり、
又怒ってしまったと落ち込んだり、
それでも、子どもの寝顔にナンテ可愛いのと
胸がキュンとなる、

その瞬間、瞬間の感情は、そこにあっていいもの。
すべて、両方あって当たり前。


「愛して幸せ」と
「愛されていることの幸せ」
それを、うんと大きな頼りにしてほしい。






by rarakirara-you | 2014-09-22 09:17 | 子育て応援 | Comments(2)

じ、じ、じんましんが~

私の体の中で何が起こってるの!

両すねに広範囲にできた湿疹、
湿疹とばかり思い込んで、皮膚科へ、
湿疹ではなく、末梢血管の内出血だと。
打ち身と同じ経過で消えますよと。

風邪でも引かれました?心当たりはない。
原因は分からず^_^;
両腕のポツポツも同じですと。

両腕のポツポツ、夕方には首筋から胸元へと、
ん?じんましん?
明らかに、湿疹と間違えたポツポツとは違う、
じんましんの形態…、
翌日には、体中に広がって、
一気に、不安と恐ろしさで、
掛かり付けの内科へ。

前身に広がったポツポツを見て、皮膚科がいいかも、
なんて話してるうちに、
ポツポツが繋がりだして、
「あっ、やはりじんましんですね」となった。
ここまでのじんましん、見たことないですと…。

抗アレルギーの注射と、
気だるくてきついと言えば、
それは、きついですよね、の言葉に
やっと、ちょっとの安心。

朝には、微妙な痕を残して消えている。
でもきっと、又出るな…、の痕だ。

ああ~、私の体の中で何が起こってるの!
きついよ~かゆいよ~、怖いよ~。










by rarakirara-you | 2014-09-18 09:35 | ひとり言 | Comments(8)

お外へ早く~

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早く!おクツ履かせて!
早く~!


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お外に行けるのが分かると、この笑顔!




写す角度で、表情が違います。

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1歳4ヶ月になったアヤちゃん、
自分の欲求に合わせて、人を選びます^_^;
私には、冷蔵庫のジュースが欲しい時、
すごいアピールで抱きついて来てくれます。
もうもうもう、何でもあげちゃう!
ただし、ママの許可は不可欠を心がけて。

コタくん、アヤちゃんが抱きついてくる、
抱きしめる、手をつなぐ、
小さな手で私の指を握りしめる、
膝の上に乗って来る。

「触れる」の体感が私を幸せにしてくれる。








by rarakirara-you | 2014-09-16 06:12 | | Comments(4)

数秘術のお勉強、その後

入門、初級と続けています。
知らない『数』の世界、意味
でも、根本「それはどこからきてるのか」は
よく分からない。
歴史的な意味ではなく…。

ただ、「癒しの数字」の、はづき虹映の
 「これは占いではない
  私が関心があるのは
  占いの背景にある本質の部分
  数字に隠された真理について
  私が知りたいのは、本当のこと」

はづき虹映と同じ、しし座で「7」を持つ私、
全く同じように考えているのを面白いと思った。
「真理」「本当のこと」
そんな言葉が大好きだ。
ただ、それはどこから来ているのか…は
まだ残る。


そんな考え方とは別に、
意味がそこにあるものとして見ると、
やはり、面白いを感じる。
実際に自分に変化が起きた。



「7」は、洞察、分析、動く前に考える。
一言でいうと、「探究の人」だという。

「癒しの数字」の中の一文

 『哲学的な「問い」を発することこそ
  7、の持つ特徴、役割。
  そういう問いが自らに投げかけられるように
  なることが、「自立」するということ。
  「自立」が確立した証だといえる。』


誕生数が「7」で、チャレンジ数も同じ「7」
どういう意味ですかと尋ねると、
「パワーアップです」と教えられた。

探究のパワーアップ、溢れるほど探究したものを
溢れださせる「教える、伝えるです」と。
こんな勉強も、もっと「伝える」に役に立てられないかと、
その先への想いへと繋がった。


後押し、
これでいいんだ!は嬉しかった。


役割としてあると言われると意味深い。
勝手な意味づけをしてもいいと分かっていても、
「承認」が、やはり必要だったのだろう。
嬉しいと感じた訳がそこにある気がする。

それを私は貰った。
お勉強の確かな成果でした。









by rarakirara-you | 2014-09-13 10:37 | ひとり言 | Comments(2)

運動会への招待状

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今年も届きました、招待状(^^♪

年少さんの時は、下書きをなぞって
年中さんでは、何度も書き直しの跡が見える
何とも可愛らしい自分の字で、
ご招待のはがきが届きました。
年長さんの今年は、お手紙です。

一気に3年分のコタくんの成長を
見させてもらいます。
おばあちゃんの立ち位置、
無条件で見守られる、この平安。

子ども達には未来だけです!










by rarakirara-you | 2014-09-11 09:59 | | Comments(2)
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昨日は十五夜




先生との信頼関係をより所にできないと
『自分でやれる子、手が掛からない子は
ほっとかされる』
そんなことを感じてしまう、一件でもありました。

息子と先生との間に「ほっとかされてもいい」の
信頼関係が育ってなかった、を思います。

伝えてもらわないと分からない、
小学6年生でも、まだ子どもです。
息子が言葉にして、
初めて気付いてもらえた。

以後、中学、高校と、色々な先生との出会いも
息子が「自分の言葉で伝える」で
切り開き、
信頼関係を作ってやっていくのを
この目で見ることになっていきました。




息子は学校そのものは好きでした。
学校に行かない時も、友達と遊んではいたのですが
「友達と後ろめたく感じないで遊びたいから
明日から学校へ行く」と、答えを出しました。



息子の一番の味方でいたい自分と、
これから、学校へ行かない子どもを抱えることに
なるかもしれない母親としての自分、
大きな不安と葛藤が正直あったものです。

結果は、子ども自身が答えを出し、行動しました。
あの時の対応が、どこまでが正解だったのか
分かりませんが、


子どもが、自分で考えて、自分で答えを出す。
「そのために親として出来ること」
その柱を持っていこうと、
しっかり見守れたことで、
思わせてもらった大きな出来事でした。








by rarakirara-you | 2014-09-09 10:23 | 親業 | Comments(0)

自分で答えを出した息子

大きなエピソードがいくつかある中の一つ
ずいぶん前の話ですが、
「聞く」の効果の事例です。

次男が小学6年生の時の出来事です。
「学校へ行かない」と言い出しました。
結果としては、10日ほど学校を休む事態となり
10日後に、自分で答えを出して
この一件は終わりました。

今から思えば、担任の先生への抗議だった
のかとも、見える気がしますが、
本人の心の整理がまだつかない時は
「学校に行きたくない」の一言に詰まっていました。

親はその一言に、友達とトラブルかと大きな
不安になりました。
とにかく、息子が何を思い、何に傷ついているのかを
本気で知りたい!だからの「聞く」となりました。



理由は友人関係ではなく、先生との関係でした。
「先生が僕を無視する」と言います。

先生と直接話すことを、聞いた後に提案しましたが
息子は、それは今は嫌だと、
「多分話しをしても、先生は自分の言い訳をしてくる、
それを聞かされると、それを納得しないといけない、
それが嫌だ」と。
先生の訪問にもガンとして拒否でした。

「先生の言い訳の前に、自分の言いたいことを
先生にきちんと分かってほしい、
自分の感じていることを分かってほしい」
私には、その思いのたけを伝えてくれました。

息子の許可をきちんと取って、先生へは
最初の一度だけ、説明はしました。
やはり、返ってきた言葉は「そんなつもりはない」
でした。先生は、
「言われてみると、少し安心し過ぎで構ってなかった
かもしれない、でもそれは信頼してるが故です」と。
でも、息子は「無視」と感じて傷ついていたのです。


みんな、言葉が足りない、伝えるが足りない。





長くなったので、次回に続きます。








by rarakirara-you | 2014-09-08 10:13 | 親業 | Comments(0)

今日の日の出

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今日の日の出
ベランダからの一枚にも
太陽が一日一日移動してきてるのが
分かります。
確実な季節の移ろいを
そんなところでも感じます。








by rarakirara-you | 2014-09-05 08:06 | ちょこっと休憩 | Comments(0)

「親コミュ~福岡~」の富田です。福岡博多から子育てママへエールを送る、応援ブログです。「おばあちゃん」と呼ばれることに、ささやかな抵抗で「あーちゃん」です。


by らららあーちゃん